KとQと一緒に久々に田んぼにお散歩に行ったの。

だれ〜もいないから、リードなしで走りまわれたのぉ。
でも、たま〜に、後ろからQの声が聞こえるんだけど。ムシ、ムシ!
「そっち行っちゃだめぇ」とか「危ない!」とかなんだもん。
私だったら、大丈夫なんだけど!

でもそのときに、悲劇が起こったの。
側溝を飛び越えようとしたら、おっこっちゃった。
あごが痛いよ〜。
「ひゃん!!!!!」って鳴いたら、KとQが駆け寄って来た。
だって、本当に痛かったんだもん。
やっぱり、Qの言うことを聞いていればよかった。
でも、なんてことなくまたまた、お散歩続行!
とりあえず、大きな事件なく終わったのでした。
あ〜楽しかった。
Qより
なんて、悠長なことを言っているの!
だめって言ったのに、近づいていくからすごく汚れちゃったじゃない。
このひっついているのは、取るのが大変なんだから。

結局、2時間かかって、こんなに取れました。ふう。

Qより
なんて、悠長なことを言っているの!
だめって言ったのに、近づいていくからすごく汚れちゃったじゃない。
このひっついているのは、取るのが大変なんだから。

結局、2時間かかって、こんなに取れました。ふう。
怪我とかなくてよかったです。
きっとノーリードで思いきり走れて楽しかったんやね〜
「ひっつきムシ」でしょうか?(何かそんな感じで呼んでた気がする・・・)
毛に絡まると取るの大変ですよね〜
Qさん、お疲れ様でした〜!