待ちに待っていたその瞬間は突然、やってきた・・・
午後5時過ぎ。
「ぴんぽ〜ん」と響き渡る音。
そして玄関にすばやく駆け寄るプリン。
玄関を開けると、そこには・・・
Kingが・・・
あまりのうれしさに、うれしょ○をしてしまいました・・・
(プリンが・・・)
その後は、お決まりのキスの嵐・・・
(もちろん、プリンが・・・)
Queenよりもずっと、ずっと待っていたプリンでした。
Kingはというと・・・
もちろん、プリンにべったり??
二人の愛を再確認した一日でした。
(でも、Queenも寂しかったのよ。実は。)